
【メーカー】
JANOME
【型式】
JN-350
【お問い合せ内容】
下糸が上がらなくなって縫えない
【実際の故障状況】
釜と針棒のタイミングの狂い
釜や内釜、針板の傷
針基線位置のズレ
内外の強い汚れ
オイル切れ
金属酸化
動作音の高さ
糸調子のアンバランス
糸通しフック破損
【修理作業内容】
分解修理
メンテナンス
クリーニング
各種調整
傷類の研磨
糸通しフック交換
【作業後記】
千葉県から宅配修理にてご依頼いただきました
過去の使用感、経年感が強く出ているミシンで
過剰な負荷を掛けてしまいタイミングを狂わせてしまったようです
他にも細かい部分で気になる点が多くございましたが
分解しながら一通りフルメンテフルクリーニングさせていただき
良い状態に復活いたしました!
※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166
@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。
☆当店のGoogleクチコミレビューはこちら→★★★★★


