
【山梨県山梨市からのご依頼】
「お問い合わせ内容」
- 厚地縫い時に無理をし、それ以降、縫えなくなってしまった
「実際の不具合」
- 針と釜のタイミングの狂い
- 釜や内釜、針板の小傷
- 内釜留めズレ
- 針前後位置の狂い
- 針基線位置の狂い
「修理作業内容」
- 各種調整分解修理
- タイミング調整修理
- メンテナンス
【作業後記】
ジャノメ660型でタイミングを狂わせてしまう場合は、だいたい厚地を無理して縫った時か、薄地を釜に食い込ませてしまった時、あるいは糸掛けを間違えたりして糸を釜に大量に絡ませてしまった時だと思いますが、ズレる瞬間に「バキッ」的な異音が出るはずです。その音が出たら、それ以降は下糸が掬えなくなってしまうはずですので修理にお出し下さい。
※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166
@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。
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