ジャガーミシンが壊れた?|JAGUAR502の修理例

JAGUAR502のミシン修理分解画像

【JAGUAR502が壊れた?修理作業内容とは】

【お問い合せ故障内容】
電源が入らず
フットコンの接続部分がグラグラしている
(東京都からのご依頼)

【実際の故障状況】
電源スイッチ接触不良
フットコン接続端子破損
オイル切れ
グリス劣化
金属酸化
内外の強い汚れ
動作異音
動作音の高さ
糸調子不調
中釜の傷
底部のガタツキ

【修理作業内容】
分解修理
フルメンテナンス
フルクリーニング
各種調整
スイッチ直結
フット端子加工修正
中釜傷研磨
底部歪み修正

【作業後記】
思い入れのあるミシンでなんとかならないかとご相談をいただきました。
お電話でお話しをお伺いしている分には直せるだろうと判断できそうでしたので
宅配にて送っていただきましたが
年式のわりには程度が良かったので作業自体は多少手間取りましたが
一通り分解しながら配線の修理と破損パーツの加工修正をし
フルメンテフルクリーニング修理にて無事に完治いたしました!

修理費の無料お見積りはこちらから!

※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166

@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。

☆当店のGoogleクチコミレビューはこちら→★★★★★