ブラザーミシンが壊れた|PURET300[ZZ3-B394]の修理例(山梨県から)

ブラザーPURET300の修理画像

【Brotherミシンの故障 PURET300(ZZ3-B394)の修理内容とは】

【お問い合せ内容】
上糸を入れる棒が折れている
上手く動作せず縫えない

【実際の故障状況】
水平糸立て棒破損
内外の強い汚れ
動作の重さ
動作音の高さ
動作異音
強い金属酸化
オイル切れ
グリス劣化
金属酸化
上糸抜けの悪さ
糸調子不調
釜の傷
中釜の傷
針糸通し機故障

【修理作業内容】
分解修理
メンテナンス
クリーニング
各種調整
糸立て棒中古交換
中釜傷研磨
糸通しフック修正

【作業後記】
山梨県からお持ち込みにて修理依頼いただきましたブラザーピュレット300(ZZ3-B394)です
糸立て棒は折れやすい時期のものですのでもう少し新しい年代の中古パーツに交換
使用感も経年感も強めに出てしまっており
細かい部分で気になる点も多くございましたので
一通り分解しながらフルメンテフルクリーニング修理対応となりました

修理費の無料お見積りはこちらから!

※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166

@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。

☆当店のGoogleクチコミレビューはこちら→★★★★★