SINGERミシン修理|fitline6300|プーリーが重くて回らない(長野県から)

シンガーミシン修理フィットライン6300
SINGERミシンfitline6300

【シンガーミシン|フィットライン6300|長野県からの宅配ミシン修理】

通電はしますがスタート/ストップスイッチを押すと異音がし、
針が動かず縫うことができません
焦げたような匂いもする気がします
プーリーがとても硬く重い

そんなSINGERミシンfitline6300の修理依頼を頂きました。

オイル切れやグリス劣化固着による固着動作不良ですが
かなり硬く重い状態で驚くほどでした。

内外の強い汚れ
ホコリ詰まり
糸絡み
動作異音
動作音の高さ
針基線位置の狂い
糸通し機不調
糸抜け不良
糸調子不調
上糸テンションバネ不調

カバー類を分解してクリーニングし
一通りメンテ修理をさせて頂き
固着具合が強くて少々手間取りましたが
無事に完治致しました!

今回の修理ポイントは
固着動作不良の原因と
他にモーター不良やギヤ破損などの想定外な事が無いか
あとは本体の程度状態でした。

このfitlineシリーズでは
金属酸化、オイル切れやグリス劣化などによる
回転動作不良症状が出てしまう事がございますが
経年によるもので分解メンテナンス修理で完治致します。

動作が重くなってしまってから
プーリー(はずみ車)を力を入れて廻そうとしますと
だいたい何処かが破損して修理費がUPしてしまうばかりか
場合によっては修理出来ない故障に発展してしまう恐れがございますので
動作が固く重く不動になってしまいましたら
下手に弄らずにご相談下さいませ。

釜と針のタイミングを狂わないように使用するには
速度を出し過ぎずに縫う事と
「強引」な事をしない事です。

「tetettaみしん工房」のミシン修理無料お見積りはこちら!

※お電話でのお問い合わせもお気軽に!→055-233-8166

フィットライン6200|シンガーミシン修理|下糸が上がらず縫えない(愛知県から)

シンガーミシン修理フィットライン6200
SINGERミシンfitline6200

【シンガーミシン|フィットライン6200|愛知県からの宅配ミシン修理】

使用中に糸が布に絡まり引っ張ったりしたためだと思うのですが
上糸を下げても下糸を全く拾わず使えなくなってしまいました

そんなSINGERミシンfitline6200の修理依頼を頂きました。

釜と針棒のタイミングの狂いで
釜部と下軸ギヤ部の2箇所で狂っておりました。

内外の汚れ
糸抜け不良
糸調子不調
内釜の傷
糸通しフックのズレ
針基線位置の狂い
オイル切れ
グリス劣化
金属酸化

カバー類を分解して洗浄し
一通りメンテ修理をさせて頂き
無事に完治致しました!

今回の修理ポイントは
ギヤ破損と他の不具合の併発具合が心配でした。

このfitlineシリーズでは
金属酸化、オイル切れやグリス劣化などによる
回転動作不良症状が出てしまう事がございますが
経年によるもので分解メンテナンス修理で完治致します。

動作が重くなってしまってから
プーリー(はずみ車)を力を入れて廻そうとしますと
だいたい何処かが破損して修理費がUPしてしまうばかりか
場合によっては修理出来ない故障に発展してしまう恐れがございますので
動作が固く重く不動になってしまいましたら
下手に弄らずにご相談下さいませ。

タイミングが狂わないように使用するには…
速度を出さずに縫う事と
「強引」な事をしない事です。

「tetettaみしん工房」のミシン修理無料お見積りはこちら!

※お電話でのお問い合わせもお気軽に!→055-233-8166

fitline6200|シンガーミシン修理|縫えない、異音、糸通し故障(東京都から)

シンガーミシン修理フィットライン6200
シンガーミシンfitline6200

【シンガーミシン|フィットライン6200|東京都からの宅配ミシン修理】

7~8年ぶりくらいに使おうとしたら、すごい音がしたので
下の部分を外して掃除して油をさして寝かせておいたら、
上のモーター部分は美しいモーター音でスムースに動くようになったが
縫えない事は無いが針と釜の辺りがカチャカチャ鳴る
購入当初から自動糸通しがうまく使えない

そんなSINGER家庭用ミシン フィットライン6200の修理依頼を頂きました。

動作異音や動作音の高さが凄く
全体的に動作が重く固い状態で
オイル切れやグリス劣化、金属酸化を強く感じる状態でした。

内外の汚れ
糸抜け不良
糸調子不調
内釜の傷
糸通し機フック変形
針基線位置の狂い

カバー類を分解して洗浄し
一通りメンテ修理をしてから
組み立て後に磨きを掛け
最終縫い動作チェックをおこなって
無事に完治致しました!

今回の修理ポイントは
本体の程度状態と糸通しの故障原因でした。

このフィットラインシリーズでは
金属酸化、オイル切れやグリス劣化などによる
回転動作不良症状が出てしまう事がございますが
経年によるもので分解メンテナンス修理で完治致します。

動作が重くなってしまってから
プーリー(はずみ車)を力を入れて廻そうとしますと
だいたい何処かが破損して修理費がUPしてしまうばかりか
場合によっては修理出来ない故障に発展してしまう恐れがございますので
動作が固く重く不動になってしまいましたら
下手に弄らずにご相談下さいませ。

糸通し機は、どのミシンにも言える事ですが
糸と針の組み合わせや使い方に問題があって壊れてしまう事が多く
一度壊れてしまうと修正するまで直りません。
説明書通りに基本に忠実にご使用頂く事をお願いします。

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※お電話でのお問い合わせもお気軽に!→055-233-8166