JANOMEミシン修理|TYPE 352(厚地を縫ったら下糸が掬わなくなった)

TYPE 352 JANOMEミシン修理分解画像

症状

・厚地を縫っていて下糸を掬わなくなってしまった
・糸の引っ掛かりがある
・メンテナンス

富山県からのご依頼

釜と針棒のタイミングの狂いでして
内外の汚れ
金属酸化
軽微な錆び
糸抜け不良
糸調子違和感
中釜の傷
オイル切れ
グリス劣化なども

細かい部分では他にも気になる点がございましたが
修理しながら一通りメンテさせて頂き
現状、特に大きな問題も無く
きちんと修理させて頂けました

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@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。

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