Brotherミシン修理|PUPPETmini|EL125|返し縫いしかできない

ミシン修理/EL125
ブラザーミシン修理分解画像(PUPPETmini EL125)

【山梨県甲府市からのご依頼】

「お問い合せ内容」

  • 送り動作が返し縫い状態のまま…
  • 一通りメンテチェックを

「実際の不具合」

  • 送り可動部固着動作不良
  • 針基線位置の狂い
  • 糸調子不調
  • オイル切れ
  • 金属酸化
  • 内外の汚れ

「修理作業内容」

  • 固着部修理
  • 糸調子修正
  • 各種調整分解修理
  • メンテナンス
  • 基線位置修正

【作業後記】
EL120やEL125、EL130やEL135系統でも見られる返し縫いレバーのトラブルです。オイル切れや金属酸化などが原因での動作不良です。分解して一度モーターまで外す修理になりますが、きちんと修理すれば再発しませんので、この症状が出ましたらご相談下さいませ。コンパクトミシンですがわりと縫い目が綺麗で使える小型ミシンですね!

修理費の無料お見積りはこちらから!

※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166

@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。

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