
【奈良県からのご依頼】
「ご依頼内容」
- ブラザーミシンの下糸が上がらずに縫えないので修理したい
「実際のミシンで確認できた不具合」
- タイミングの狂い
- 手元スイッチの反応違和感
- 動作の重さ
- 針基線位置の狂い
- オイル切れやグリス劣化
- 金属酸化
「ミシン修理作業内容」
- 各種調整分解修理
- メンテナンス
- タイミング修正修理
- 基線位置修正
【ミシン修理作業後記】
ブラザーミシンのEL130で厚地縫い時に無理をしてしまったそうです。釜と針のタイミングが狂っての目飛びです。コンパクトミシンで一番多い症状ですが、そのミシンの持つキャパを把握し、そのキャパを超えない範囲で使用すると壊さずに使えますが、もし故障させてしまっても、このブラザーEL130シリーズでしたら、下手に弄られていなければ必ず修理で完治するミシンです!
※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166
@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。
☆当店のGoogleクチコミレビューはこちら→★★★★★
