ジャノメミシン修理|Paciente Classic|660型|糸立て棒破損

ジャノメ660型のミシン修理
JANOMEミシン修理分解画像(660型)

【東京都からのご依頼】

「お問い合せ内容」

  • ミシンを落下させてしまい糸巻き軸と糸立て棒を破損させてしまった

「実際の不具合」

  • 糸巻き軸破損
  • 水平糸立て棒破損
  • 背面パネル不良
  • 内外の汚れ
  • 過剰なホコリ詰まりや糸絡み
  • 糸調子不調
  • 金属酸化
  • オイル切れやグリス劣化
  • 針基線位置の狂い

「修理作業内容」

  • 各種調整分解修理
  • メンテナンス
  • 糸巻き軸交換
  • 糸立て棒交換
  • 糸調子修正
  • 背面パネル交換
  • 基線位置修正

【作業後記】
ジャノメミシンのPaciente Classic(660型)です。折れた糸立て棒を接着剤で修正されてしまったが為に、背面パネルまで交換しなくてはならない状態だったとは思いもよらず…以外とこの660型の背面パネル交換は手間でございまして…。ミシンは落下させてはダメですね。そしてもし落下等でパーツが破損してしまった場合、接着剤で付ける事は難しいので、是非くっ付ける前にご相談下さいませ!

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※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166

@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。

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