
【兵庫県からのご依頼】
「お問い合せ内容」
- 縫い目が急に細かくなり、返し縫いレバーがガタガタ縫っていると勝手に動く
- 糸調子が悪い
「実際のミシンで確認出来た不具合」
- 送り動作可動部の焼き付き動作不良
- 金属酸化
- オイル切れやグリス劣化
- 内外の汚れ
- 動作の重さ
- 針板の陥没
- 糸調子ダイヤルの違和感
- フットコンの違和感
「作業内容」
- 各種調整分解ミシン修理
- メンテナンス
- 送り焼き付き修理
- 針板陥没修正
- 糸調子修正
【作業後記】
JUKIミシンのTL-96DXです。針板が陥没していたら綺麗には縫えません。職業用(特にシュプール)で急に縫い目が細かくなったり、返し縫いレバーが勝手にガタガタ動きだしたら…即、ご使用を中止し、直ぐに修理に出して下さい。そのまま使い続けていると、送り関係のパーツが破損したり、焼き付いて動かなくなってしまう事がございますので。
※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166
@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。
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