
ブラザーミシン修理 シャリオ300
【埼玉県からのご依頼】
≪お問い合せ内容≫
糸立て棒破損
≪実際に確認できた故障内容≫
このシリーズの糸立て棒は破損します
他モデルの糸立て棒を流用しての加工修正修理ですが
他にも多々気になる点がございまして
内外の強い汚れ
ホコリ詰まりや糸絡み
オイル切れ
グリス劣化
金属酸化
釜や内釜の傷
糸抜け不良
糸調子不調
動作音の高さ
動作異音
分解修理しながら一通りメンテさせて頂き
少々手こずりましたが
無事に完治させて頂く事が出来ました
※お電話でのお問い合せもお気軽に!→055-233-8166
@日頃のメンテ方法は「tetettaミシン教室ブログ」をご覧下さいませ。
☆当店のGoogleクチコミレビューはこちら→★★★★★
